EC物流・通販物流専門!クラウド発送代行サービス

発送代行サービス クラウドロジ

発送代行サービス クラウドロジ

誤出荷率は業界平均の1/6

仕組みの力で「高品質」を実現

これまでアナログ、手作業に頼りがちだった物流業務を、
「システム化」「専任コンサルタントによる倉庫管理」「倉庫間ナレッジ共有」
といった“仕組みの力”を使うことで、誤出荷率を業界平均の1/6以下まで減少。

①システム化で人的ミスを解消

クラウドロジでは月間130万件以上の出荷を行っています。この出荷量でもクラウドロジの誤出荷率はわずか、「0.00015%」。 この驚異的な数字を実現できるのは、ピッキングや検品などアナログで行われてきた作業をシステムで管理する事で倉庫内で起こる人的ミスを徹底的に制御しているからです。 また、このシステムは共通のため、倉庫変更、追加を行なう場合もスムーズに対応することができます。

システム化で人的ミスを解消

②専任コンサルタントによる倉庫管理

クラウドロジの倉庫は全国に10拠点以上あります。各倉庫の品質を向上させるために、品質マネジメントを行う専門コンサルタントがいます。倉庫間のノウハウの共有や、より品質を向上させるための提案・改善を行うことで、クラウドロジ全体の品質を向上させています。

専任コンサルタントによる倉庫管理

③倉庫間でナレッジを共有することで品質向上

一度お取引を始めるとなかなか他社と比較することの少ない物流倉庫。 その為、倉庫の品質を比較する機会がありませんでした。 クラウドロジでは10拠点以上ある倉庫が互いに品質を向上させるためナレッジを共有します。 実際、倉庫間でナレッジを共有してから発送ミス率(誤出荷率)を600%も下げるに成功。成功事例の共有が高品質を生む、という考えのもと、常に品質向上に取り組んでいます。

倉庫間でナレッジを共有することで品質向上
その他のクラウドロジの特徴